もっと飛ばせるスイングへ。エナジーウェア


エナジーウェア パフォーマンス引き出す繊維



体の軸がぶれる...ゴルファーの悩み

猫背から、踵重心(後傾姿勢)になりやすく、疲れや軸のブレで、腕が体幹から離れ、手打ちに。そのため、ボールにパワーが伝わりません。疲れてくると正しいアドレスが困難になってしまいます。


エナジーウェアなら自然と体幹が締まり、飛ばせるスウィングへ。


エナジーウェアなら自然に飛ばせるスウィングへ。

ゴムのような生地で、バックスウィングからダウンスウィングにかけての、パワーアップ・スピードアップを可能に。また、肩甲骨を引き寄せるX(クロス)サポートと、体幹を引き締める着圧構造が、肩の可動域を拡大。全身のパワーをボールに伝えます。理想的なアドレスとボディターンが生まれます。


プロ・トップアマが認めるその性能

疲れても重心位置をキープ

肩甲骨が引っ張られ、お腹が引き締まるので理想的なアドレス。疲れてきても踵重心にならず、意識しなくても常にニュートラルな重心位置をキープできます。−ティーチングプロ(38歳)

身体にバネをつけているよう

まるで身体にバネをつけているようで、筋力がアップしたような感じ。スウィング時に筋肉のブレを抑え、体幹をしっかりとサポートしてくれます。−アマチュア HC4(64歳)

疲れても重心位置をキープ

私は汗かきですが、このアンダーを着ていると、全く汗の匂いがしないのが不思議です。また、炎天下でも身体を冷やしてくれる感覚があり、プレーに集中できます。−ツアープロ(30歳)

アマチュアゴルファー レビュー

  • 歩く時も正しい姿勢が保てるので、腰痛のゴルファーには最適です。(58歳ゴルフ歴38年)
  • このアンダーを着ていると、アウターシャツがべとつきません。(35歳ゴルフ歴8年)
  • 全体が心地よく引き締まっているので、バックスウィングで腕と身体が一体になり、手打ちになりにくいです。(42歳ゴルフ歴21年)
  • ゴムを巻きつけているような感じで、スウィングにスピードが増した気がします。(28歳ゴルフ歴10年)


着るだけ。自然に理想的なアドレス、ボディターン。

体幹の引き締まった効率の良いスウィングが、飛距離アップを可能に。

自然に胸を張る体制になり、母指球から小指付け根にかけての、理想的な重心位置に。腕と体幹が一体となり、ボールに全身のパワーが伝わりやすくなります。疲れてきてもこの正しいアドレスがキープできます。


特殊繊維が『エナジー』を引き出す。

遠赤外線効果

バイオクリスタルファイバーが、身体から発せられる赤外線を遠赤外線として再放出。遠赤外線と皮膚との相互作用による刺激が、皮膚の深層にある血流や体温調整機能に作用することで、筋力や走力などのパフォーマンスを引き出します。

遠赤外線とは??

スポーツ、美容、医療などの分野で研究、利用される遠赤外線。赤外線の中でも波長の長い電磁波で、表面を暖めるだけの「熱」とは異なり、対象物に深く浸透・吸収され内側から筋肉や血流に作用します。


ブラジルカンピナース大学での着用テスト

筋運動量21%UP、スピード6.5%UP、持久力UP。

遠赤外線が筋組織に作用し、効率的な筋力性能の向上が望めます。膝進展時のピークトルクや、エネルギー量の増加が確認されています。また、効率的な酸素の吸収を促進し、心肺機能の向上が望めます。エネルギー産生量が増加することでスピードと持久力の向上が確認されています。※効果は個人差があります。上記効果を保証するものではありません。

ブラジルカンピナース大学

196年にSao Paulo州により設立。ブラジル国内で最も優れた学術機関の一つとして広く認められています。今回試験に採用されたのは、等速ダイナモメーターを用いた膝関節の屈伸によるピークトルクと筋運動量の計測、トレッドミルを用いた酸素供給量を変化させた速度比較です。エナジーウェアと一般的な機能性ウェアを二重盲検法にて比較しました。


独自の構造で優れた体温維持性能

オールシーズン快適に体温コントロール

独自のニット構造でオールシーズン最適に体温を調整。体温維持のためのエネルギーを最小限に抑え、パフォーマンスアップにつなげます。夏は素早い汗の発散と通気性で、余分な熱を奪い冷却。冬は汗冷えを抑え、空気の断熱層で体温流失を抑制します。また、日常やビジネスシーンで着用することで、疲れにくくなります。




ラインナップ

上下セットで使用することでさらにボディバランスを高めます。

エナジーウェアラインナップ エナジーウェアのサポート機能